学生によるガクセイ目線の就活応援サイト

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  • 株式会社三井住友銀行
  • 金融・保険 - 銀行・信用金庫

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  • 一般職
  • 2015年度卒業
  • アルセーヌさん (女性)

【慶應義塾大学】商学部 - 商学科

メガバンは簡単なのでオススメです

  • 一般職
  • 2014年度卒業
  • ダイアンさん (男性)

【京都大学】法学部 - 学科なし

苦しい時こそチャンスだと思うべき

リクルーター面接が始まると、何度も志望動機や自己PRを突っ込まれたり、人によっては強くダメだしされることもありますが、謙虚な姿勢で至らない部分をどう補っていけばよいのか考える姿勢を見せると好評価につながると思います。リクルーター面接を進めていくうちに必ず一人は厳しい態度の人がいるので、その時こそチャンスだと思ってめげずに粘る姿勢をみせるといいと思います。
  • 一般職
  • 2013年度卒業
  • ほっぴいさん (男性)

【慶應義塾大学】法学部 - 法律学科

セミナーにたくさん通うことが重要

メガバンクは三行とも頻繁にセミナーを開催するので、なるべく多く足を運び、行員の方と話すことでそれぞれの行風に触れることをお勧めします。
人事面接の前に、若手行員との面談が数回あります。また、面接では必ず他メガバンクとの違いを聞かれます。
  • 一般職
  • 2016年度卒業
  • びよんどさん (男性)

【名古屋大学】経済学部 - その他学科

困ったときの対処法:就職課を使う

行員さんとしっかりと話せる機会が豊富。そこではっきりと「したいこと」と「その理由」を示せれば大丈夫。
  • 一般職
  • 2015年度卒業
  • ゔぃんせんとさん (女性)

【九州大学】法学部 - 学科なし

辛くなった時、自分のメンタルとの向き合い方。

プライベートセッションというセミナーが行われるのだが、こちらが事実上のリクルーター面接であり、大変重要になる。ここで模擬面接や企業研究をさせてもらうのがよい。相性の合う方と出会うことができれば理想的だが、こればかりは運の要素が大きいので、うまくいかなくても落ち込んではいけない。
  • 一般職
  • 2013年度卒業
  • たぶれっとさん (女性)

【大阪大学】文学部 - 人文学科

就活本の穴埋めは、自己分析ではない!

【アドバイス】少しでも気になったら、インターンシップに参加するとよい。【理由】参加した企業とは早く関係を持つことができるから。また、興味のないところでも企業就職を考えている人には必ず何かしらの役に立つと思うし、そこで一緒になった人とは就活を共にする仲間となるので、時間があれば行って損はない。
  • 一般職
  • 2012年度卒業
  • ボーナスさん (男性)

【早稲田大学】商学部 - その他学科

選考を受けるべき企業の選び方

面接内容は上記のとおりですが、それ以外の話だと、SMBCでは面接前に若手のOBがコンタクトをとってきました。志望動機を聞いてきたりしますが、アドバイスをもらえるためOB訪問のような気持ちで話して大丈夫だと思います。ただ彼らOBは数名でチームを組んでおり、責任者(5年目くらい)から許可が下りると人事面接に進めるようです。人によってその回数は異なるようで5回以上行う人もいれば3回で終わる人もいます。私は初回の接触がかなり遅めだったため、エントリーシートで落ちたと思いましたが、接触してみるとそこから毎日呼びだされ、1週間もかからずに内々定を頂けました。初回の接触時期と内々定の可能性とは関連していないのだと思います。
  • 一般職
  • 2013年度卒業
  • NATTSUさん (女性)

【早稲田大学】商学部 - その他学科

自分の人生を決めるイベント。自分で判断しよう!

銀行は特にですが、業界内で仕事内容はどこもほぼ同じです。そのため、なるべく多くのセミナーに足を運び、行員の方と実際に会ってみることで、自分なりの魅力を感じたり、違いをつかむことが大事だと思います。
  • 一般職
  • 2012年度卒業
  • オカシラさん (男性)

【慶應義塾大学】商学部 - その他学科

就職活動における「成功」ってなんだ?

魅力としては、総合職なのに転勤がないこと、また銀行業務に携われるという魅力があると感じる。転勤は望まず、かつ総合職と同様の大きな責任の下での仕事を理想としていた私にとって、三井住友銀行の環境あってこその働き方だと思う。
  • 一般職
  • 2011年度卒業
  • れでぃんぐさん (男性)

【慶應義塾大学】商学部 - 商学科

何よりも大事なのは、自己分析。

面接を受ける前にリクルーターによる面談があります。人によって回数は異なり、私は4回でしたが、周囲の話から察するにおそらく3から5回ほどが一般的だと思われます。こちらのリクルーター面談は、表向きは銀行に対する理解を深める目的だとのことで、行員の方から直接お話を聞く機会となります。しかし、あくまでも選考の1プロセスだと思い、油断せずに臨むべきだと思われます。