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  •  2017-06-14 1コメント

行かないとあとで後悔するインターンシップ 「採用に直結しない」はどこまで信じられるか

0. ごま 2017-06-21 22:05:06 

就職活動が終わった学生からよく聞くのが、「インターンシップに行っておけばよかった」という声。「就職白書」(就職みらい研究所)によると、インターンシップ参加学生は23.9%(2014年卒)から43.7%(2017年卒)と、この3年で20ポイントも伸びています。 これだけ一般化しているインターンシップですが、参加の意義がわからない、そもそもインターンシップが何かわからない、とモヤモヤしている学生も少なくないようです。 インターンシップに参加する意味とは? 就職活動を終えた学生に「インターンシップに参加してよかったこと」を尋ねると、上位に以下のような内容が並びます。 1位:仕事内容を具体的に知ることができた(65.4%) 2位:業種について具体的に知ることができた(64.9%) 3位:企業・職場の雰囲気を知ることができた(34.6%) 4位:企業の事業内容を具体的に知ることができた(32.2%) 5位:自分のスキルを見極めることができた(21.5%) また実際に参加した学生の声として、 「“ガツガツしている”という営業職のイメージが、参加してからは“要望をじっくり聞いて提案する仕事”に変わった(文系・女子学生)」 「なんとなく興味があった6つの業界で1社ずつ参加。そうやって志望業界を絞った(文系・女子学生)」 「参加したことで興味がないことがわかり、ほかにやりたい仕事があることが明確になった(理系・男子学生)」などがありました。このように、インターンシップには向き不向きが自覚できる、というメリットもあるようです。(続きは下記出典元) 出典元:東洋経済ONLINE  URL:http://toyokeizai.net/articles/-/175290

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